ガステーブルが壊れた!
左側「ハイカロリーバーナー」 「魚焼グリル」は問題なく使えるのに・・・・・
右側「センサー装置付きコンロ」 着火しない、たまに付くが「ピーピー」と言う
そのうち、ウンともスンとも言わなくなった。
取り扱い説明書を見ると、10年使用していたことが判明
こういう家電関係物って10年で壊れるようになってるのかしら・・・・新年早々やだな~
リンナイコールセンターに電話し症状を話して概算で修理代を出してもらったら15000円ほどとのこと、修理を頼んだ。その後、再びネットで調べたら、東京ガスで出張費無料で修理してくれるのを発見!電話をすると、状態を見た上で修理金額を出してくれ、その時修理するかどうか決められるというのでお願いしたら翌日来てくれた。当日でも来れると言われたが出かけるので翌日にした。
私は両者を天秤にかけて安い方で頼もうと思った訳です!
結果は
なんと驚くことなかれ、ただの電池容量不足だった(驚)
家にあった未使用の単一電池2本入れ替えてもダメだったそれが原因
ようするに、未使用であっても電池は減るのです。
解っていたけど、まさかガステーブルで自分の身にふりかかるとは・・・(涙)
「センサー装置付きコンロ」は電池を喰うのだそうです。
なので、センサーが付いてないコンロは正常に作動したのでした。
ついでに、ガステーブルの中をチェックしてもらい1296円支払いしました。
アルカリ乾電池10年保証を購入し入れ替え問題解決しました。
リンナイ修理係りから翌日電話に「電池入れ替えたら直りました」
大きな出費をしなくてすんだのだからヨシとしましょう!



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